初夏のサッパリ柑橘『河内晩柑』

品種について

初夏に旬を迎える大型の柑橘。
一果が200g前後あり食べ応えは十分で、食味はサッパリと爽やかな甘さ。
酸味も控えめなので、食べやすさは抜群です。

皮がかたいのでフルーツナイフなどで切り目を入れて剥くのが一般的。タネは少なく、若い人や健康志向の方ならば、じょうのう(薄皮)ごと食べられます。
また、河内晩柑は和製グレープフルーツとも呼ばれ、グレープフルーツのように半分にカットしてスプーンで食べるも良し、いよかんや甘夏のように薄皮まで剥いて食べるも良し。

熊本生まれの柑橘ですが、現在は愛媛が生産の中心となっているものの、中島ではほとんど作られていない貴重な商品です。
この機会に中島産の河内晩柑をご賞味下さい。



個数の目安


4kg箱の場合、およそ12個前後が目安です。
(柑橘のサイズにより変動はあります)

9kg箱の場合、およそ27個前後が目安です。
(柑橘のサイズにより変動はあります)
約4kg約9kg
購入数
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